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弊社代表の新著『AIにはつくれない「いい資料」の教科書』が11月11日に発売されます

弊社代表の新著『AIにはつくれない「いい資料」の教科書』が11月11日に発売されます

このたび、うねり株式会社の代表取締役・豊間根青地による新著『AIにはつくれない「いい資料」の教科書』が、2026年11月11日に株式会社KADOKAWAより発売されます。

AIを使えば、資料を素早く、きれいに作れるようになりました。しかし、資料を通じて「何を伝えるのか」「相手にどう動いてほしいのか」を考えるのは、私たち自身です。

本書では、アクションを示し、聴き手の問いに答え、未来を語るものを「いい資料」と定義。そのための思考法を、弊社が提唱する「キメヘン」「QAR」「あげよう」という3つの型に整理して解説しています。AIを使うかどうかにかかわらず、日々の資料づくりに取り入れられる内容です。

第1部では、架空の食品メーカーを舞台に、事実を並べただけの報告や、AIで作った打ち手先行の提案が、相手に届く資料へと変わっていく過程を物語形式で紹介します。第2部以降では実務ケースを取り上げながら、「人と組織を動かす資料」のつくり方をひも解きます。

資料を通じて仕事を前に進めたい方に読んでほしい、渾身の一冊です。

書籍情報

  • 書名:AIにはつくれない「いい資料」の教科書 答えのない問いに向き合うための3つの型

  • 著者:豊間根 青地

  • 発売日:2026年11月11日

  • 出版社:株式会社KADOKAWA

  • 定価:2,200円(税込)

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